ファミリeルールニュース

ファミリeルールとは「ネット・ケータイの利用に関する“家庭でのルール作り”」を推進する東京都の取り組みです

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ネットで恥ずかしい写真を晒されたらどうすべきか

ネットで恥ずかしい写真を晒されたらどうすべきか
| PRESIDENT Online - プレジデント
http://president.jp/articles/-/15713?display=b
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  1. 2016/03/30(水) 13:29:14|
  2. インターネットニュース

女子小学生の65%が動画共有サイトを利用


女子小学生の65%が動画共有サイトを利用、10%は毎日視聴、ボカロは学年差が大
タグ: 動画共有サイト ボーカロイド ボカロ 女子小学生 小学生

マーケティング
女子小学生の65%が動画共有サイトを利用、10%は毎日視聴、ボカロは学年差が大
http://internetcom.jp/wmnews/20150310/kadokawa-releases-survey-result-for-kids-lifestyle.html
  1. 2015/03/15(日) 00:00:00|
  2. インターネットニュース

都立高生の4割「スマホで睡眠時間減った」

都立高生の4割「スマホで睡眠時間減った」 : 健康ニュース : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞) http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=98861&from=tb … @yomidrさんから
  1. 2014/05/29(木) 13:25:27|
  2. インターネットニュース

【警察庁】「振り込め詐欺(恐喝)」の認知・検挙状況等について

警察庁は9月16日、『「振り込め詐欺(恐喝)」の認知・検挙状況等について(平成22年8月)』を発表しました。

【報道資料】
「振り込め詐欺(恐喝)」の認知・検挙状況等について(平成22年8月)(警察庁)

【ポイント】
◆平成22年1月~8月までの架空詐欺詐欺(恐喝)事件の
  認知件数は1,406件で,検挙件数は1,110件。
  被害総額(既遂のみ)12億円余りであった。
◆平成22年1月~8月までに認知された
  架空詐欺詐欺(恐喝)事件のうち,
  最も多いのものは「有料サイト利用料金等名目」で953件
  第2位は「訴訟関係費用等名目」で89件
◆平成16年から平成21年に至るまでに認知された,
  架空詐欺詐欺(恐喝)事件のうち,常に第一位を占めるのは
  「有料サイト利用料金等名目」である。
  (最多は平成17年の2,908件)
◆平成22年1月~8月までの架空詐欺詐欺(恐喝)事件の
  被害者のうち一番多いのは20歳代以下で全体の32%を占める。

※「架空請求詐欺(恐喝)事件」とは,
  郵便,インターネット等を利用して不特定多数の者に対し,
  架空の事実を口実とした料金を請求する文書等を送付するなどして,
  現金を口座に振り込ませるなどの方法により
  だまし取る詐欺事件及びそれと同種の手段・方法による
  恐喝事件を言う。

【コメント】
減少傾向にあるものの,インターネット等を利用した架空請求事件が後を絶たない実態が明らかになっています。特に「有料サイト利用料金等名目」の架空請求が,犯罪者から有効な手口として利用されていること,更に,犯罪の被害者が若年層に多い様子が分かります。

テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2010/09/17(金) 17:50:20|
  2. インターネットニュース

【警察庁】 平成22年上半期のサイバー犯罪の検挙状況等について

警察庁は9月2日、「平成22年上半期のサイバー犯罪の検挙状況等について」を発表しました。

【報道資料】
平成22年上半期のサイバー犯罪の検挙状況等について(警察庁)

【ポイント】
◆平成22年上半期のサイバー犯罪の検挙件数は2,585件で
  前年同期比で-33.2%減少している。
◆その一方で,検挙の内訳を見ると
  「児童買春及び青少年保護育成条例違反」は
  前年同期比で37.5%増の451件
  「わいせつ物頒布等及び児童ポルノ事犯」は
  前年同期比で62.8%増の402件
  「児童ポルノ事犯」は前年比69.8%増の329件
  と軒並み増加している。
◆更に「著作権法違反」は前年同期比で207.7%増の160件
  と大幅に増加している。

【コメント】
引き続き児童がネットを介して,深刻な犯罪に巻き込まれている状況,またネット上で人が被害者にも加害者にもなっている現状が浮き彫りとなっています。

テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2010/09/08(水) 15:23:30|
  2. インターネットニュース

【警察庁】 平成22年上半期の出会い系サイトに関係した事件の検挙状況について

警察庁は8月19日、「出会い系サイト」を通じて発生した犯罪事件について,2010年上半期の検挙状況を発表しました。

【報道資料】
平成22年上半期の出会い系サイトに関係した事件の検挙状況について(警察庁)

【ポイント】
◆「出会い系サイト」を利用して犯罪被害に巻き込まれた児童は、
  前年同期比で46.8%減少の141人となっている。
◆その一方で,「出会い系サイト以外」のサイトを利用して,
  犯罪被害に巻き込まれた児童は
  前年同期比で+10.3%上昇の601人となっている。
◆「出会い系サイト以外」のサイトで児童が遭った犯罪被害の内訳は
  「青少年保護育成条例違反」が378人(前年同期比:+15人、+4.1%)、
  児童買春が107人(前年同期比:+9人、+9.2%)、
  児童ポルノが83人(前年同期比:+42人、+102.4%)となっている。

【コメント】
児童がネット上で犯罪被害に遭うシーンが,「出会い系サイト」から「出会い系サイト“以外”」へうつり変わっている様子が浮き彫りになっています。

テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2010/08/27(金) 18:28:41|
  2. インターネットニュース

【警察庁】平成21年中における少年の補導及び保護の概況

警察庁は8月12日、「平成21年中における少年の補導及び保護の概況」を発表しました。

【報道資料】
平成21年中における少年の補導及び保護の概況(警察庁)

【ポイント】
◆平成21年度中の福祉犯のうち
 「児童買春・児童ポルノ禁止法違反」が送致件数,送致人員共に
  「青少年保護育成条例違反」に次いで,第二位となっている
  (「児童買春・児童ポルノ禁止法違反」の
   送致件数は2,030件で全体の26.2%。
   送致人員は1,515人で全体の20.5%。)
◆出会い系サイト利用に係る児童買春事件の
  送致件数は358件,
  送致人員は336人となっており,
  前年に比べ送致件数は173件(32.6%),
  送致人員は92人(21.5%)
  それぞれ減少した。
◆児童ポルノ事件の送致件数935件のうち507件(全体の約54%),
  送致人員650人のうち394人は(全体の約61%)
  インターネット利用に係るものだった。
◆インターネット利用に係る児童ポルノ事件の
  送致件数は前年比で99.6%
  送致人員は前年比で85.0%
  それぞれ増加した。
◆児童買春事件の被害児童は889人で,
  前年に比べ43人(5.1%)増加した。
◆児童ポルノ事件の被害児童は405人で,
  前年に比べ67人(19.8%)増加した。

【コメント】
ネット上で未成年者が,深刻な福祉犯罪に巻き込まれている状況が浮き彫りとなっています。特にネットが児童ポルノ事件の温床となっている様子を伺い知ることができます。

テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2010/08/13(金) 15:43:38|
  2. インターネットニュース

【東京都】平成21年度東京こどもネット・ケータイヘルプデスク(こたエール)相談実績

東京都 青少年・治安対策本部は6月29日,東京都で開設している「東京こどもネット・ケータイヘルプデスク(こたエール)」の平成21年度相談実績をまとめました。

【報道資料】
「東京こどもネット・ケータイヘルプデスク(こたエール)」平成21年度相談実績より(東京都)

【ポイント】
◆相談全体(542件)における相談件数の多い相談内容の
  第一位は,「架空請求」の149件(全体の27%)。
  第二位は「削除方法」の52件(全体の10%)。
  第三位は「スパムメール」の41件(全体の8%)であった。
◆こたエールへ寄せられた「架空請求」に関する相談の中で,
  相手から請求を受けた金額の平均は6万円で,
  最高額は40万円であったこと。
  また,実際に支払ってしまった最高金額は27万円であった。
◆複数回現金を支払った後、
  親のクレジットカード情報を教えてしまった事例がある。
◆フィルタリングを利用していない相談者(72件)の相談に関して
  「フィルタリングがあればトラブルが防げていたかどうか」を分析したところ,
  出会い系サイト・アダルトサイトなどを通じたトラブルなど,
  フィルタリングがあればトラブルが防げていた事例は半数以上の45件であった。

【コメント】
児童が「架空請求」に巻き込まれやすく,深刻な被害に遭っている様子が浮き彫りになっています。また,フィルタリングの適用が,トラブルを防止する上で一定の効果を持っていることが裏付けられています。

テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2010/06/30(水) 15:31:04|
  2. インターネットニュース

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